もりのほんやさん

こんばんは、Michiです。

今日、ご紹介する絵本は
こちらです。

もりのほんやさん

舟崎靖子/作
舟崎克彦/絵

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ちいさい頃から、
本好きでした。

小学校の図書館の本を
6年間かけて読めるなんて、
幸せ🍀!と思ったり、

中学生になると
家の近所の図書館で
1回に借りれる最大限の
10冊を毎週のように
借りて、運搬したり。

高校では、放課後、
図書室に入り浸り、
司書の先生にもう、
閉館だから、帰らせてくれと
言われたりしましたっけ。

ですので、大きくなっても
本に囲まれていたい夢があって、
このほとり庭が開けたことが
嬉しくて、たまりません。

もし、実際のほんやさんを
ひらいていたら、

この絵本の

やぎのほんやさんとは、
違った意味で
困っていたかもしれません。

自分がまだ読んでない本は
売らないとかって。

これからも、まだまだ、
新しい本との出会いを
楽しみにしています。


絵本の道先案内人 Michi





ほとり庭

絵本を通して「ほ」っ「と」「リ」ラックス できる「にわ(スペース、空間)」へ ようこそ。

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